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全634商品
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3,300円(本体3,000円、税300円)大実西条は200〜250gの大果をならせ、ねっとりとした甘みを楽しめます。果実に四条の溝があるのが特徴です。肉質は粘り気があり、柔らかく緻密です。
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4,620円(本体4,200円、税420円)おひさまコットは甘みが強いです。果実は100gを超える大果で、豊産性に優れ、自家和合性があり結実性も強いです。
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4,180円(本体3,800円、税380円)シナノスイートは、富士と津軽を交配・育成・選抜した品種です。果実は350g程度と大きめです。果汁が多く、糖度は14〜15%ほどですが酸味が穏やかなため、柔らかい甘みをまず感じます。最終的に登録されたシナノスイートの名は、この甘みが由来です。
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3,300円(本体3,000円、税300円)秋映は、甘味と酸味のバランスが絶妙で、果汁をたっぷりと含んだ濃厚な味わいが人気の林檎です。長野県のオリジナル品種として、シナノゴールド、シナノスイートと共に、りんご3兄弟と呼ばれています。
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1,980円(本体1,800円、税180円)紫峰は、実がたくさんでき、クリタマバチにも強いので育てやすいです。果実は28g程度の大果で、豊産性、裂果も少ないです。果肉は粘質で、実が大きいので、食べると満足感があります。香りや甘みは中程度です。
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3,960円(本体3,600円、税360円)白栗は、渋皮が簡単に剥がれることで有名な多産生品種です。香り・甘みも十分で、大果が期待できます。果皮が薄いので、果実の部分が大きく食べ応えがあります。
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2,420円(本体2,200円、税220円)国見は、丹沢と筑波の間に収穫できる早生品種です。大きな果実が特徴です。形がきれいでツヤもありますが、香り・甘みが少ないので、甘露煮などに加工することをオススメします。
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1,650円(本体1,500円、税150円)筑波は、日本で最も広く栽培されている品種でクリタマバチにも強く、育てやすいです。中生種です。果実は20gと中程度です。甘みが多く食味も良好です。裂果が少なく、樹高もそれほど高くならないので育てやすく、よい収穫が見込めます。
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6,600円(本体6,000円、税600円)東京ゴールドは、黄色い果肉のキウイフルーツです。従来のキウイよりも糖度が高く、酸味が少なく、果肉が黄色いオリジナル品種です。
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3,300円(本体3,000円、税300円)印度リンゴは、かつては高級リンゴとして知られていました。甘みが特徴で、王林や陸奥などの交配親として知られています。酸味はほとんどなく、強い甘みを感じます。収穫期が遅く、長期間貯蔵でき、長く味を楽しめるのも印度の利点です。
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2,310円(本体2,100円、税210円)祝は、極早生の小玉りんごです。果実は150〜200gで一般的な青リンゴと比べると小さめです。糖度は11〜13度で、甘みよりも酸味を感じます。 熟する時期が非常に早く、7月中旬から収穫できます。
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1,980円(本体1,800円、税180円)紅玉はアメリカ原産の中玉りんごです。果実は200gほどで少し小さめです。紅玉の名のとおり、果皮は真っ赤に色づきます。果肉は緻密です。
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1,980円(本体1,800円、税180円)陽光は、ゴールデンデリシャスの自然交雑でできた種子をたくさん集めて育て、優良なものを選抜した品種です。果肉は固め、大きさは300〜350gほどの中型種です。果実は熟すにつれ濃い赤色に色づきます。果肉は白に近いクリーム色です。甘みと酸味のバランスが良く、果汁が多いのでシャキシャキとした歯ごたえを楽しめます。
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4,620円(本体4,200円、税420円)ニコニコットは、糖度が高く、酸味が少ないです。主に生食用として育成されました。
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1,980円(本体1,800円、税180円)スターキングは、米国でデリシャス系の枝変わりとして発見されました。果汁が多く、糖度は13〜15度、豊かな甘みがあります。形は少しごつごつしていますが、蜜が入ることが多く、また香りも強く華やかです。
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3,960円(本体3,600円、税360円)なつたよりは、長崎早生と福原早生(クイーン長崎)の交配種です。果実は平均で60g程、やや丸みを帯びた卵型です。福原早生ほどではありませんが、大きめです。果汁が多く、甘味と酸味のバランスが良く食味が優れています。後味もさっぱりしています。
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2,970円(本体2,700円、税270円)茂木びわは西日本における代表的なビワです。果実の大きさは平均で40〜50gとやや小ぶりですが、糖度がやや強く酸味は控えめで食べやすく、このバランスのとれた味がロングセラーの秘密と言えそうです。
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2,750円(本体2,500円、税250円)ゴールドコットは、果実が約60g、主に生食用として育成された、甘みが多く酸味の少ないアンズです。