椿(ツバキ)
全216商品
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SOLD OUT白侘助は、切花に人気の椿です。茶花にもよく利用されています。風情のある控えめでかわいらしい花を咲かせます。
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SOLD OUT白玉椿は、白花に中心が黄色のめしべの花の形より、この名前になりました。切花でも楽しめ、茶花や一輪挿しにも使えます。
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SOLD OUT白西王母椿は、西王母の自然実生です。小〜中輪で一重・筒咲きです。
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SOLD OUT春曙紅椿は、桃色地で中輪の花が咲きます。
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SOLD OUT数寄屋椿は、茶花にオススメです。上品な桃色、丈夫なので栽培しやすいです。蕾も多く付きやすく、可憐で清楚な花を咲かせます。
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SOLD OUT西王母椿は、中輪の柔らかな桃色の椿です。ぼかしたようにピンクの弁先が退色し、桃のように暖かな色合いの大きめの花になります。
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SOLD OUT太郎冠者は、茶の湯で好まれた侘助椿です。織田信長の弟、有楽斎長益が茶の湯で好んで用いた事から「有楽椿」とも呼ばれています。現在でも茶花や生け花として人気です。
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SOLD OUT草紙洗椿は、淡桃色地で大量の濃紅が縦に入る小絞りの花です。八重咲きです。
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SOLD OUT玉の浦椿は、野生ヤブツバキの一種です。赤い花弁を白で縁取った清楚な一重の椿です。椿の名花ともいわれています。茶花や生け花に使うと、この上ない趣を醸し出します。遅く咲くと,覆輪が出ないことがあります。
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SOLD OUT月の輪は、紅色に白いにじみが出る珍しい椿です。大輪の見事な花は見ごたえ抜群です。やや遅咲きで春まで楽しむことができます。
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SOLD OUT津川紋椿は、新潟県津川町産の銘花で新潟のユキツバキを代表する品種です。千重咲きや列弁咲きになりますが、きれいに螺旋を描いた列弁咲きが最も津川絞らしい咲き方です。
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SOLD OUT友の浦は、紅地白覆輪品種の中でも、白覆輪の巾が深く安定しています。
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SOLD OUT錦重椿は、赤蝦夷(アカエゾ)という紅色の品種に白い斑が入った変化種です。花径10cm以上の紅色地に白雲状の斑が入る八重咲きの花が咲きます。
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SOLD OUT花詩集椿は、朱色よりも赤に近い花が咲きます。
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SOLD OUT雛侘助は、茶花に用いられます。茶室にほんのりと色を添える小ぶりの花が美しい人気の椿です。白侘助の枝変わりから生まれました。
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SOLD OUT吹雪白玉椿は、白地に紅の吹き掛け絞りの花が咲きます。一重、椀咲きです。
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SOLD OUTプリンセス雅子は、淡い桃色に濃い桃色の班が入る覆輪の八重咲き品種です。 赤の吹きかけ絞りや、大絞りが入る巨大輪が特徴です。絞り模様に紅がさす上品で華やかな花です。
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SOLD OUT正義は、久留米地方で古くから栽培されています。花は濃紅色地に白斑が入る蓮華性の八重咲きで、美しい大輪の花が咲きます。まれに斑が入らない真っ赤な花を咲かせることがあります。